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家づくりのポイント

土地調査より条件を検討し考えられるレイアウト例

■PLAN1

東面をメインに取り込むプラン(間取り)

家の「カタチ」を単純にし、コスト面を優先しつつ、使い勝手に配慮した計画案。
普段いちばん長く居るであろうLDK、水廻りの動線・つながりを両立できるレイアウトとしている。

 

 

■PLAN2

南面をメインに取り込むプラン(間取り)1

土地の「カタチ」を活用し、車と人の流れをコントロールし、自然の日照を上手に室内に取り込める工夫を施した計画案。
東西面を長く取ることで、南面に広がる風景を取り込み、実際よりも広々とした眺めを楽しめるようレイアウトしている。

 

 

■PLAN3

南面をメインに取り込むプラン(間取り)2

土地の形状にしばられずに、「省スペース化」と「効率化」を優先しつつ、「生活感」を土地特性に合わせ、レイアウトした計画案。
「距離感」がポイント。
「水廻り」や「通路部分」にも日照と通風を重要視したレイアウト。
家の「カタチ」も単純なので、「コスト面」にも配慮した計画案といえます。

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